食べられる畳味のお箸を熊本県が開発!エイプリルフールではなく本当のこと。真相は動画で!

2017.03.31

熊本県いぐさ・畳表活性化連絡協議会

http://igsa.jp/idea/

熊本県いぐさ・畳表活性化連絡協議会は、少しでも「畳」を思い出し、口にしてもらうためのプロモーション活動を実施。その一環として、口にすることができる熊本県産いぐさを100%使用した「食べられるお箸(畳味)」を制作しました。

【食べられるお箸(畳味)】

口にすることができるほど安全で高品質な熊本産いぐさを100%使用。いぐさは、高い食物繊維が含まれており、栄養価の高い食材で、たた食べられるだけではなく、健康にも良いお箸です。いぐさの風味や、さくっと香ばしい食感もポイント。

「うまと」 「藺家」 「CASA Afeliz Ginza」の3店舗で期間限定で提供されます。

 

【食べられるお箸(畳味) Eatable chopsticks(“TATAMI”flavor)】

食べられるお箸(畳味)のプロモーション動画がYouTubeで公開されています。食べられるお箸(畳味)の栄養価をアニメーションで説明。食べられるお箸(畳味)でお蕎麦を食べてお椀をすすり、最後にお箸自体も食べてしまう。この感覚が気になってしまう動画です、

 

 


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