キヤノンと株式会社Viibarが協業クリエイター5人のWEBムービーを制作

2016.12.23

キヤノン株式会社

http://canon.jp/

キヤノンは、株式会社Viibarと協業し、Viibar所属のクリエイター5人とともに「Fun to shoot, fun to see.」をキーワードにした、写真や映像の新しい楽しみ方を提案するWEBムービー5本を制作し、このほど、キヤノンオフィシャルYouTubeチャンネル『Canon Imaging Plaza』で、世界各国・地域に向けて公開しました。

Viibarは、国内最大級 3000 人超のプロクリエイターをネットワークする動画制作クラウドを活用し、動画制作・マーケティング事業と動画メディア事業の2つの事業を運営しています。マーケティング事業は、効果の高いデジタル動画の企画から制作サポート、配信までをワンストップで提供するマーケティングパートナーとして、クライアントの動画マーケティングを支援。メディア事業は、テクノロジーやデザインなど、最先端の情報をSNSでユーザーに届ける動画メディア「bouncy(バウンシー)」の運営及び、パートナー動画メディアの開発支援を行っています。

キヤノンはこのたび、デジタル動画の企画から制作までサポートを行う、株式会社Viibarの支援のもと、5人のクリエイターと、キヤノンの入出力製品を使った写真や映像の新しい楽しみ方を提案するWEBムービーを制作しました。さまざまな切り口で、撮る楽しみ、観る楽しみを提案します。


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